スピーカーのケースを作ってみたいなぁと思い、
近所のホームセンターをみてきましたところ、
ファルカタ集成材という木材が使いやすそうに
おいてありました。
ファルカタ集成材って何?と疑問がでてきましたので
Google先生に聞いてみましたところ、
インドネシア原産のマメ科植物を、繊維方向に互いに重ね
合成樹脂で接着したもの。だそうです。
色は黄白色、柔らかく軽くカッターで切断できる。とのこと。
税込141円、サイズ 6mm x 90mm x 600mm
税込183円、サイズ 6mm x 120mm x 600mm
気が付けば明日がやってくる。 -ubuntu備忘録- ubuntuで試しにやったことをメモしています。 最近は、Raspberry Pi、Arduino、DIYなど色々になりますが。。。
2017年2月12日日曜日
2017年2月11日土曜日
PythonのIDEにNetbeans8.1日本語版はいかがでしょうか。
PythonのIDEにNetbeans8.1日本語版を使用することにしました。
数年前に使ったことがあったので親しみがあります。
現時点(17/2/11)では、8.2が最新のようですが
Pythonプラグインが見つからなかったので、
今回は8.1をインストールすることにしました。
参考にしたサイトはこちら
NetBeansにpythonプラグインをインストールする。
アンインストールするには、
(インストールしたフォルダから検索する)
NetBeansはこちらのサイトからDL。
NetBeans IDE 8.1 ダウンロード
プラグインはこちらのページからDL。
Python support for NetBeans IDE 8.1
指示に従いインストールを完了させる。プラグインはサイト参照。
以上。
数年前に使ったことがあったので親しみがあります。
現時点(17/2/11)では、8.2が最新のようですが
Pythonプラグインが見つからなかったので、
今回は8.1をインストールすることにしました。
参考にしたサイトはこちら
NetBeansにpythonプラグインをインストールする。
アンインストールするには、
uninstall.sh を実行。(インストールしたフォルダから検索する)
NetBeansはこちらのサイトからDL。
NetBeans IDE 8.1 ダウンロード
プラグインはこちらのページからDL。
Python support for NetBeans IDE 8.1
netbeans-8.1-cpp-linux-x64.sh に実行権を与えて実行。指示に従いインストールを完了させる。プラグインはサイト参照。
以上。
PyAutoGUI
以前、pythonで左クリックを連打してみる。
とpythonでGUI操作を自動化してみる。
で xautomation を使用してGUI操作をPythonで遊んでみましたが、
最近は、 PyAutoGUI という、もう少し便利になったものがあるようです。
いつになるかわかりませんが、「Tkinter」を使って、
複雑な左クリックを連打してみたいと思います。
Welcome to PyAutoGUI’s documentation!
ubunt16.04にインストールするには
とpythonでGUI操作を自動化してみる。
で xautomation を使用してGUI操作をPythonで遊んでみましたが、
最近は、 PyAutoGUI という、もう少し便利になったものがあるようです。
いつになるかわかりませんが、「Tkinter」を使って、
複雑な左クリックを連打してみたいと思います。
Welcome to PyAutoGUI’s documentation!
ubunt16.04にインストールするには
sudo apt-get install python-xlib scrot
pip install pyautogui
サンプルコード
# -*- coding: utf-8 -*-
# Copyright © 2017 takeshi
import pyautogui
screenWidth, screenHeight = pyautogui.size()
print screenWidth, screenHeight
s = pyautogui.screenshot()
s.save('screenshot1.png')
2017年2月4日土曜日
KiCADの使い方を調べてみた。
KiCADの使い方を調べてみた。
これらサイトを見ながら使い方がわかってきた。
設計実例(PIC慣性計測ユニット)
KiCadの回路記号&フットプリントを作る方法
KiCAD用ライブラリへの部品の追加
さ
さてさて
これらサイトを見ながら使い方がわかってきた。
設計実例(PIC慣性計測ユニット)
KiCadの回路記号&フットプリントを作る方法
KiCAD用ライブラリへの部品の追加
さ
さてさて
2017年1月30日月曜日
2017年1月22日日曜日
Raspberry pi 3、wifiを設定してみる。
Raspberry pi 3、wifiを設定してみる。
参考にしたページはこちら。
Raspberry Pi 3を買ってMacを使ってWiFi接続とSSHの接続するまで
http://qiita.com/toshihirock/items/8e7f0887b565defe7989
自宅のSSIDとPASSPHRASEを設定する。
sudo sh -c 'wpa_passphrase SSID PASSPHRASE >> /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf'
生パスワードを削除する。
sudo vi /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf
country=GB
ctrl_interface=DIR=/var/run/wpa_supplicant GROUP=netdev
update_config=1
network={
ssid="hoge-fuga"
#psk="xxxxxx" <-このコメントアウトを削除
psk=eca950...
}
以上、設定完了。
参考にしたページはこちら。
Raspberry Pi 3を買ってMacを使ってWiFi接続とSSHの接続するまで
http://qiita.com/toshihirock/items/8e7f0887b565defe7989
自宅のSSIDとPASSPHRASEを設定する。
sudo sh -c 'wpa_passphrase SSID PASSPHRASE >> /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf'
生パスワードを削除する。
sudo vi /etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf
country=GB
ctrl_interface=DIR=/var/run/wpa_supplicant GROUP=netdev
update_config=1
network={
ssid="hoge-fuga"
#psk="xxxxxx" <-このコメントアウトを削除
psk=eca950...
}
以上、設定完了。
Raspberry pi 3、USBカメラの画像をSimpleCVで保存
Raspberry、USBカメラの画像をSimpleCVで保存
USBカメラが余っていたので、Raspberryで有効活用を考えてみた。
監視カメラがいいですよね。
定期的にJpeg画像を保存するなら、簡単そうなのでやってみた。
USBカメラのチェック
lsusb
該当するusbデバイスが確認できればOK
今回はPythonでSimpleCVを使用してUSBカメラの画像を保存するようにします。
SimpleCVをダウンロードします。
Latest Stable Release: SimpleCV Version 1.3 Superpack
http://simplecv.org/download/
さて、ここからがインストールに時間かかりました。
ダウンロードしたdebパッケージをインストールするために
sudo apt-get install gdebi -y
sudo gdebi SimpleCV-1.3.deb
完了したら、適当なファイル名test.pyで
!/usr/bin/python
from SimpleCV import Camera, Image
from datetime import datetime
import time
path = "/home/user/Documents/raspberrypi/"
camera = Camera()
time.sleep(3)
img = camera.getImage()
fileName = datetime.now().strftime("%Y%m%d%H%M%S") + ".jpg"
img.save(path + fileName)
print("save image")
time.sleep(1)
を実行、cronに設定すれば時間毎に保存してくれます。
2017-01-11-raspbian-jessie-lite
USBカメラが余っていたので、Raspberryで有効活用を考えてみた。
監視カメラがいいですよね。
定期的にJpeg画像を保存するなら、簡単そうなのでやってみた。
USBカメラのチェック
lsusb
該当するusbデバイスが確認できればOK
今回はPythonでSimpleCVを使用してUSBカメラの画像を保存するようにします。
SimpleCVをダウンロードします。
Latest Stable Release: SimpleCV Version 1.3 Superpack
http://simplecv.org/download/
さて、ここからがインストールに時間かかりました。
ダウンロードしたdebパッケージをインストールするために
sudo apt-get install gdebi -y
sudo gdebi SimpleCV-1.3.deb
完了したら、適当なファイル名test.pyで
!/usr/bin/python
from SimpleCV import Camera, Image
from datetime import datetime
import time
path = "/home/user/Documents/raspberrypi/"
camera = Camera()
time.sleep(3)
img = camera.getImage()
fileName = datetime.now().strftime("%Y%m%d%H%M%S") + ".jpg"
img.save(path + fileName)
print("save image")
time.sleep(1)
を実行、cronに設定すれば時間毎に保存してくれます。
2017-01-11-raspbian-jessie-lite
2017年1月21日土曜日
Raspberry pi 3でRadikoを設定
RaspberryでRadikoを設定
Raspberry Piでradiko録音をやってみよう
radikoの仕様変更によるRaspberry Piでの録音失敗対応
Raspberry piでRadiko(ffmpegやcronの問題)
ここを参考にやったら、うまく行った。
2017-01-11-raspbian-jessie-lite
2016年3月6日日曜日
秋月電子arduino互換168Pのブートローダー書き込み
数年前に購入した 秋月電子arduino互換168P を押入から取り出してセットアップした時のメモ
秋月電子arduino互換168Pのブートローダー書き込み
ブートローダー用のATmegaBOOT_168.hex を書込みます。http://www.arduino.cc/playground/uploads/Learning/bootloader168.zip
『ATmegaBOOT_168.hex』
Fuses
ECTENDED : 0xF8
HIGH : 0xDF
LOW : 0xFF
LockBits
LOCKBIT : 0xCF
以上で完了。
Arduino1.6.7 IDE では、『Duemilanove or Diecimila , ATmega168』で書き込みできた。
g
2016年2月20日土曜日
電工作、回路図作成ソフト『Fritzing』
電子工作の回路図作成ソフト 『Fritzing』

ダウンロードはここ からしてください。
使い方は Google先生 に聞きます。
各種パーツは、
① https://github.com/fritzing/
② 無料ダウンロード:Fritzing 部品一覧
上記①②からDLする。
プロジェクトを、http://fritzing.org/projects/ から探して *.fzz をダウンロード。
以上
ダウンロードはここ からしてください。
使い方は Google先生 に聞きます。
各種パーツは、
① https://github.com/fritzing/
② 無料ダウンロード:Fritzing 部品一覧
上記①②からDLする。
プロジェクトを、http://fritzing.org/projects/ から探して *.fzz をダウンロード。
以上
2016年2月15日月曜日
ubuntu14.04 インストール直後にやること
ubuntu14.04 インストール直後にやること
『デスクトップ』『音楽』などの日本語フォルダー名を英語表記にする
端末で入力。env LANGUAGE=C LC_MESSAGES=C xdg-user-dirs-gtk-update
「Update Names」ボタンをクリックする。一旦ログアウトして再度ログインすると、ダイアログが表示されてフォルダー名を日本語にするか聞かれるので、次回から表示しないをクリックしてチェックを入れた後、「古い名前のままにする」ボタンをクリックする。
ffmpegをubuntu14.04-64bitでビルドする
h264のエンコーダにx264を使う場合を想定
sudo apt-get update sudo apt-get install build-essential automake autoconf zlib1g-dev libtool libx264-dev yasm wget http://ffmpeg.org/releases/ffmpeg-2.6.tar.bz2 tar xjf ffmpeg-2.6.tar.bz2 cd ffmpeg-2.6 ./configure --enable-libx264 --enable-gpl make sudo make install
2015年12月31日木曜日
Ubuntu14.04 Startup-manager インストール
Ubuntu14.04 Startup-manager インストール
Ubuntu と Windows をGRUBを使ってデュアルブートしている。
立ち上がる順番を編集したいが、以前使用していた
Startup-manager の代わりに Grub Customizer を
インストールすればGUIで編集できるようになる。
ICON『Grub Customizer』
コマンドは下記参照
Ubuntu と Windows をGRUBを使ってデュアルブートしている。
立ち上がる順番を編集したいが、以前使用していた
Startup-manager の代わりに Grub Customizer を
インストールすればGUIで編集できるようになる。
ICON『Grub Customizer』
コマンドは下記参照
sudo add-apt-repository ppa:danielrichter2007/grub-customizer
sudo apt-get update
sudo apt-get install grub-customizer
Try Grub Customizer
2015年12月28日月曜日
Chumbyの使い方
押入れの段ボールにしまってあった『Chumby one』を取り出した。
めちゃくちゃ久しぶりに。。。
http://www.chumby.jp/
電源ON、Wifiでインターネットに接続、無事起動。
取り急ぎ、置時計とMP3プレイヤーとして使用。
今後、使い方を検討してみる。
めちゃくちゃ久しぶりに。。。
http://www.chumby.jp/
電源ON、Wifiでインターネットに接続、無事起動。
取り急ぎ、置時計とMP3プレイヤーとして使用。
今後、使い方を検討してみる。
2012年10月11日木曜日
pythonで、音声合成(AquesTalk2)を試してみた。
pythonで、音声合成(AquesTalk2)を試してみた。
AquesTalk2のダウンロードとインストールは、こちらを読んでね。
Linuxでの共有ライブラリーの読み込み方に苦戦しましたが、なんとか成功。
POINTERの使い方を見つけるのにめちゃくちゃ時間がかかってしまった。
評価版は、ナ行とマ行がヌに変換されるので、雰囲気をつかむだけですが、 結構快適に使えそうです。でも、作り込むなら OpenJTalk の方がよさげ。
AquesTalk2のダウンロードとインストールは、こちらを読んでね。
Linuxでの共有ライブラリーの読み込み方に苦戦しましたが、なんとか成功。
POINTERの使い方を見つけるのにめちゃくちゃ時間がかかってしまった。
評価版は、ナ行とマ行がヌに変換されるので、雰囲気をつかむだけですが、 結構快適に使えそうです。でも、作り込むなら OpenJTalk の方がよさげ。
import wave
import pyaudio
import StringIO
from ctypes import *
lib = cdll.LoadLibrary("libAquesTalk2.so.2")
str = c_char_p("わたしたわしわたしたわ、なにぬねの、まみむめも、あかさ")
size = c_int(10)
lib.AquesTalk2_Synthe_Utf8.restype = POINTER(c_char)
wav_p = lib.AquesTalk2_Synthe_Utf8(str,100, byref(size),0)
print("size is %d" % size.value)
output = StringIO.StringIO(wav_p[:size.value])
wf = wave.open(output, "rb")
# ストリームを開く
p = pyaudio.PyAudio()
stream = p.open(format=p.get_format_from_width(wf.getsampwidth()),
channels=wf.getnchannels(),
rate=wf.getframerate(),
output=True)
# チャンク単位でストリームに出力し音声を再生
chunk = 1024
data = wf.readframes(chunk)
while data != '':
stream.write(data)
data = wf.readframes(chunk)
stream.close()
p.terminate()
lib.AquesTalk2_FreeWave(wav_p)
output.close()
2012年9月25日火曜日
pythonで、お知らせを表示する。(pynotify)
pythonで、pynotifyを使って、お知らせを表示する。
import pynotify pynotify.init("My App") n = pynotify.Notification("Title", "Message", "/path/to/my/icon.png") n.show()
表示する時間などを設定できるようなので、次回調べることにする。
2012年9月23日日曜日
pygtk で Dialog Box を表示する。
pygtk の勉強を再開しました。日本語の説明が少ないので、のんびりと進行中。
ダイアログをモーダレス表示したくて色々調べていたら、モーダル表示 gtk.Dialog があるとわかったので早速試してみました。
日本語の説明はこちら
def dialog(self,im,txt):
dlg = gtk.Dialog("タイトル", self.window, 0, (gtk.STOCK_OK, gtk.RESPONSE_ACCEPT))
dlg_image = gtk.Image()
dlg_image.set_from_pixbuf(im)
dlg_label = gtk.Label(txt)
dlg_label.set_width_chars(30)
dlg_label.set_line_wrap(15)
dlg.vbox.pack_start(dlg_image)
dlg.vbox.pack_start(dlg_label)
dlg.show_all()
dlg.run()
dlg.destroy()
これなら、手軽にダイアログ表示ができて便利、vboxのみ利用可能のようです。
ダイアログをモーダレス表示する場合は、普通にウィンドウを表示するだけでいいようです。次回、試してみます。
ダイアログをモーダレス表示したくて色々調べていたら、モーダル表示 gtk.Dialog があるとわかったので早速試してみました。
日本語の説明はこちら
def dialog(self,im,txt):
dlg = gtk.Dialog("タイトル", self.window, 0, (gtk.STOCK_OK, gtk.RESPONSE_ACCEPT))
dlg_image = gtk.Image()
dlg_image.set_from_pixbuf(im)
dlg_label = gtk.Label(txt)
dlg_label.set_width_chars(30)
dlg_label.set_line_wrap(15)
dlg.vbox.pack_start(dlg_image)
dlg.vbox.pack_start(dlg_label)
dlg.show_all()
dlg.run()
dlg.destroy()
これなら、手軽にダイアログ表示ができて便利、vboxのみ利用可能のようです。
ダイアログをモーダレス表示する場合は、普通にウィンドウを表示するだけでいいようです。次回、試してみます。
2012年9月22日土曜日
pythonで左クリックを連打してみる。
pythonでGUI操作をする xautomation を使って、左クリックを連打するGUIを作成しました。意外にも、使いやすかったので重宝してます。
マウスカーソルの位置を記憶したら、連打ボタンかダウンボタン(左を押し続ける)を押すだけ。 みるみるゲームが進むのは爽快です。指が痛くならずに済みます。
マウスカーソルの位置を記憶したら、連打ボタンかダウンボタン(左を押し続ける)を押すだけ。 みるみるゲームが進むのは爽快です。指が痛くならずに済みます。
import os
import time
import sys
try:
import pygtk
pygtk.require("2.0")
except:
pass
try:
import gtk
import gtk.glade
except:
sys.exit(1)
def xte_click(x,y,interval):
# xautomation を左ボタンを連打
os.system("xte 'mousemove %d %d'"%(x,y))
x1, y1 = x,y
while True:
cmd = "xte 'mouseclick 1'"
os.system(cmd)
time.sleep(interval)
a, x2, y2, b = gtk.gdk.display_get_default().get_pointer()
if x1!=x2 and y1!=y2:
break
else:
x1,y1 = x2,y2
def xte_down(x,y):
# xautomation を左ボタンを押しつづける
os.system("xte 'mousemove %d %d'"%(x,y))
x1, y1 = x,y
cmd = "xte 'mousedown 1'"
os.system(cmd)
while True:
a, x2, y2, b = gtk.gdk.display_get_default().get_pointer()
if x1!=x2 and y1!=y2:
cmd = "xte 'mouseup 1'"
os.system(cmd)
break
else:
x1,y1 = x2,y2
class pygtk_builder:
def __init__(self):
#print os.path.dirname(__file__)
#while True:
# pass
self.builder = gtk.Builder()
# mainwindow.gladeファイルから画面を作成
#self.builder.add_from_file("mainwindow.glade")
buff = """
"""
self.builder.add_from_string(buff)
#windows1というオブジェクトを取得
self.window = self.builder.get_object("window1")
# gladeファイルで定義されているシグナルを自動で接続
self.builder.connect_signals(self)
signal_dic = { "gtk_main_quit" : gtk.main_quit }
self.builder.connect_signals(signal_dic)
# オブジェクトの初期化
self.entry_x = self.builder.get_object("entry_x")
self.entry_y = self.builder.get_object("entry_y")
self.entry_interval = self.builder.get_object("entry_interval")
self.entry_x.set_text("0")
self.entry_y.set_text("0")
self.entry_interval.set_text("0.2")
self.window.set_focus(self.builder.get_object("button_save"))
self.window.set_title("左クリック連打")
#windows1が破棄される時、gtk_endを呼び出す
self.window.connect("delete-event", self.gtk_end)
self.window.show()
def on_button_save_clicked(self,widget):
# 現在のマウスカーソルの位置を記憶する
a, x, y, b = gtk.gdk.display_get_default().get_pointer()
self.entry_x.set_text(str(x))
self.entry_y.set_text(str(y))
# 位置を記録したら、フォーカスを移動
self.window.set_focus(self.builder.get_object("button_start"))
def on_button_start_clicked(self,widget):
# マウス左クリックを連打する。
x = int(self.entry_x.get_text())
y = int(self.entry_y.get_text())
interval = float(self.entry_interval.get_text())
xte_click(x,y,interval)
def on_button_down_clicked(self,widget):
# マウス左を押しつづける。
x = int(self.entry_x.get_text())
y = int(self.entry_y.get_text())
xte_down(x,y)
def gtk_end(self, windows, event):
#明示的に終了しないと、Python自体が終了しないっぽい
sys.exit(0)
def main(self):
# GTK+のメインループを呼ぶ
gtk.main()
if __name__ == "__main__":
app = pygtk_builder()
app.main()
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PCB CNC Plotter を作りたいと思っています。 この動画をみて刺激されました。 部品は少しづつ買い集めていますので、 まとまった時間ができ次第、このブログで 報告できればいいなぁ。。。 無理せず、コツコツと。。。
2年ぶりに更新
最後の記事が21年3月でしたので、27ヶ月ぶり。 2020年頃から始まったコロナ禍から在宅ワークがなくなり、通常運転に慣れてきた頃。 そろそろ新しい趣味を探していこうと思っています。 さて何するかな。。。


