2018年3月11日日曜日

禁煙のコツまとめ、まだ73日目ですが。。。

簡単にですが禁煙のコツをまとめます。

一度でも禁煙をしてみた人は必ず成功します。
禁煙してタバコの夢を見たことある人は成功します。
禁煙していたが喫煙している人は、次の禁煙はすごく簡単にできます。

ということがわかりました。


さて、どうするかですが、

禁煙すると決めたら、タバコと灰皿、ライターは捨てます。
アメとチョコを準備していつでもお腹いっぱい食べれるようにします。


タバコがどうしても吸いたくなったら、タバコとライターを買って吸います。
でも、その時は1つだけルールがあります。吸い終わって満足したら、必ずタバコとライターを捨てます。絶対に自宅へタバコを持って帰ってはいけません。絶対に!です。


でも、いつでも吸っていいんです。
自宅へ持って帰っては行けないだけ!


私は、禁煙中1日だけ、午前にタバコが吸いたくなり、1本吸って19本捨てました。
そして午後にもタバコが吸いたくなり、1本吸って19本捨てました。
さすがに3本目は欲しいとは思わなくなったのです。
冷静に計算してビビりました。続かないと。。。

てな感じで、現在73日目、もう少し続けたいと思います。
喫煙していたらごめんなさい。


補足

禁煙始めてわかったんですが、喫煙者が一定時間毎にタバコを吸う姿を見ていて、タバコの呪縛が滑稽だと。

2018年5月4日
現在も禁煙継続中です。

2018年8月5日
現在も禁煙継続中です。216日目。



pythonでキャリッジリターン(CR)を使う。

徐々にPython3へ移行しようと思っています。
なので、文頭は#!/usr/bin/env python3と明記しています。

キャリッジリターン(CR)をPythonで使ってみます。
標準出力が改行せず表示されるので、進行状況がわかりやすく表示できるようになります。

#!/usr/bin/env python3
# -*- coding: utf-8 -*-

import sys
import time
# コンソールのテスト

def main():
    pass
    for i in range(1000):
        sys.stdout.write( "\r+%3d" % i )
        sys.stdout.flush()
        time.sleep(0.1)

    print("\n")

if __name__ == '__main__':
    main()

pythonで外部コマンドを実行するにはsubprocessを使う

このところラズパイで色々遊んでますが、完成まで至っていないので記事にするほどのまとまりがないのが困りごとかな。

簡単ですが、メモとして、pythonで外部コマンドを実行するには subprocess を使う。をまとめます。

res = subprocess.call(cmd,shell=True,stdout=subprocess.DEVNULL,stderr=subprocess.DEVNULL)


shell=Trueで、ストリング形式で動いた、将来的には使わない方がいいみたい。
ffmpegを実行させる際、Trueじゃないとうまく動かなかった。

stdout=subprocess.DEVNULLstderr=subprocess.DEVNULLを設定すれば標準出力が出なくなり、詳細を表示したくない場合は、これを設定。


Googleプライバシーポリシーを読み込んでみる【記事は途中】

以前から気にはしていましたが、ずっとスルーしていた「Googleプライバシーポリシー」を読んでみました。 2018/9/4 2回読んでみましたが、とにかくあらゆる情報を収集するそうです。